AGAドック体験|細胞を採取して送るだけ!
中身が分からない梱包で送られてくる
AGA遺伝子検査を自宅で手軽に行うことが出来、しかも病院よりも安価な「AGAドック」。
遺伝子レベルでのAGAのリスクがあるかどうかの検査が、どれくらい手軽にしかもちゃんと出来るのかを判断する為に実際に「AGAドック」を使ってみる。
AGAドックの検査方法は、キット付属のカルポーター(綿棒)でほおの内側の細胞を採取し送付するだけで、2〜3週間後には検査結果が自宅に送られてくるというもの。
体験者は対策室員の谷村。母方の祖父がハゲで幼い頃から「おまえはハゲる」と家族、親戚一同から言われ続けてきた男だ。そんな谷村の未来がAGAドックでわかるのだろうか…。
超簡単AGAドック〜細胞採取から送付まで〜
- ネットで注文→中身が知られない無地梱包で送られてくる
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誰にも知られる心配なし!
まずはネットで注文。AGAドックは男性用と女性用があるので間違わないように。値段は12,600円。
無地の封筒で、伝票の品名には「雑貨」と記載し送ってくれるので誰にも知られる心配がなく安心。
- まずは検査申込書・AGAチェックシート・AR遺伝子検査同意書に記入
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簡単なアンケート
検査申込書は住所氏名とか。
AGAチェックシートは親族に薄毛がいるかとか、抜け毛が気になるかとか、生活習慣はどんな感じかといった薄毛に関するアンケート的内容。
AR遺伝子検査同意書は、自分の遺伝子内容を検査の為に検査機関に閲覧されることに同意しますってもの。個人情報は個人情報保護ガイドラインにそってしっかり守られているので安心。
ちなみにAGAドックのAGA遺伝子検査は何歳でも検査可能だが、18歳未満の場合は、同意書に法定代理人(親など)の署名が必要なので注意。
- カルポーター(綿棒)で検査用試料(細胞)を採取
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綿棒でこするだけ
付属のカルポーター(綿棒)を口の中に入れ、ほおの内側に綿部を強く押し当て、「ほおの内側の細胞」をしっかりと綿部全体に採取できるよう20回程回転させる。反対側のほおも同じようにして細胞を採取。
採取したらカルポーター(綿棒)の綿部を室温で10分ほど放置し乾燥させ、乾燥後ケースに入れキャップをして終了。
超簡単。あっという間に終わる。
- 返信用封筒に全部入れて返送
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30分足らずで終了
検査申込書、AGAチェックシート、AR遺伝子検査同意書、カルポーター(綿棒)を付属の返信用封筒に入れて検査機関へ返送して終了。もちろん送料無料で、封筒には自分の住所氏名等の必要事項を明記するだけ。
あとは約2〜3週間で検査結果が申込書に記載した返送用住所に送られてくる。
AGAドック開封から返送用封筒梱包までトータル時間30分もかからない。
検査有効期限に注意!
AGAドックには検査有効期限がある。期限までに検査試料(細胞)を採取し検査機関へ返送しなければいけないのだ。期限を過ぎてからの返送は有料(8,400円)となる。AGAドックを購入したはいいけど、箱も開けずにそのまま放置していたりすると、開けた時には検査有効期限が過ぎていた、なんてこともあるかもしれないから注意が必要だ。購入後はなるべく早く検査機関に返送しよう。
約2〜3週間後にはAGA遺伝子検査結果が送られてくる
検査試料(細胞)を返送したらあとは結果が送られてくるのを待つだけ。
脱毛傾向に応じた対策の為の生活習慣、食習慣、洗髪方法といったAGAのアドバイスも一緒に送られてくる。
検査結果が送られてくるのが待ち遠しいような…怖いような…期待と不安が入り混じる谷村。
報告をお楽しみに!
>>自宅で手軽にAGA遺伝子検査「AGAドック」の詳細はこちら











